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2013.03.25 変態ヒロイン羞恥淫欲晒し  # 3-8 『体験』
変態ヒロイン羞恥淫欲晒し 門馬小絵の場合
短編 # 3-8 『体験』


「それでは…ここへ。横になり楽にして下さい。下着姿になって」

白衣の青年に促されるまま、小奇麗な診察室の診察台へと上がる小絵。
男性の前だというのに抵抗もなく、服を脱ぎかごへと入れる。
身体を横にしていても、これからされることへの期待と興奮で、逸る気持ちを抑えきれずにキョロキョロしてしまい、股間は既に自分でも分かるほど染みを作っていた。

「えっと…カルテでは…お名前は"サヨさん"と記入されていますね」
「はい…」

偽名だが、青年の口ぶりにそれを見抜かれているのではないかとドキドキしてしまう。

「それではサヨさん…これから私は貴女をマゾ牝豚扱いさせてもらいます。この浅ましい症状を治すための治療、あくまで治療ですから…。肉体調教も一晩で元に戻りますし、今日の治療で全て反転し、苦しみから解放されますから」
「あぁ…は、い…」

見ず知らずの他人に変態オナニーの全てを打ち明けてしまい、自らお願いした惨めなマゾ牝豚扱い。青年の蔑みの目付きに、小絵はますます情けなくビクビクと体を震わせてしまう。

「母親の夢を見て…自身を重ねてどうしようもなく惨めなマゾ牝豚調教を想像して変態オナニーしてたんですからね。マゾ牝豚としての素質は充分だな」
「あぁ…」

厳しい言葉遣いに、医師と患者というだけではない関係性を意識させられる。

「屈服して感じたい、ねえ…浅ましい肉体改造まで妄想してたなんてな、ド変態が。変態露出オナニーも病みつきになった常習犯だもんな。オナニーが見つかってマゾってバレたいんだろ?」
「す、すいません…あぁ…そ、そんなこと…な、ない…です」
「職業は…カルテには…ん? 捜査官? なんだそりゃ、こんなマゾ豚が捜査官だって?」

職業の記入に迷いふと書き込んだ単語は、オナニー妄想の材料だった。

「おおかた捜査官になって敵にマゾ豚堕ちする妄想でもしてたんだろ? 潜入捜査ごっこか? 自分でマゾの本性明かしてたら世話ねえぞ」
「あぁん…そ、それは…」
「じゃあ、マゾ豚のお望み通り…」


ガシャ。両手両足に拘束具が嵌められ、Xの字に拘束されてしまう。
もはや自らの意志では身体の自由を得ることは出来ない。そのことがいかに重大なことかも理解せず、蕩けた小絵の頭は、これからの行為にますます期待を高めてしまっていた。

「この特殊な光でお前の身体はマゾ豚にふさわしく成長する。うれしいだろ?」

小絵の身体の上から、照明の眩しい光が身体に当てられる。そこに漂う妖気にすら、今の小絵には気づくことが出来ない。

「これでお前の胸はマゾ豚らしく、いや、マゾ牛のホルスタインになる」

服の上から当てられた光で、胸がどんどん熱くなったかと思えば、服がはちきれんばかりに膨らんでいく。バストサイズは84から、90、95…。既に乳房はブラからはみ出し、こぼれてしまっている。

「あぁ…は、恥ずかしい…胸が…」
「乳首もだよ、マゾ豚」

光の当たった乳首は、小絵の親指程度に膨張していく。
写真集を見て繰り返し妄想した、はしたないマゾの胸。
そして今度は、光が下着だけの股間へと当てられる。

「んんっ…あぁんっ…んはぁあ…私の…身体…ぁあ…はしたない…」
「まだだ…」

大きく染みが広がった白い下着は、既にその下の淫裂を透けさせており、
パックリ開いた陰唇と、震えるクリがばっちりとその存在を主張していた。

「あ、あぁっ…熱いっ…あ、あ、あっ」

陰唇のビラビラはボロ雑巾のように伸び…クリは小指の第二関節ほどの大きさへと変化した。

「マゾ豚のホルスタイン胸と変態マンコの出来上がりだ」

お目見えとばかりに、青年はブラとショーツを切り、剥ぎ取る。
首だけを起こして見る小絵の目からは、以前よりたわわ過ぎる巨乳越しに、ヌラヌラと淫液が絡みつきそそり立つクリが見えた

「あ、あぁああ…こんな…イヤらしい体…」
「最高だろ? ド変態の浅ましい豚が…お願いしてみろ、どうされたいか」
「ど、どうか…さ、小絵の浅ましく惨めな身体を、弄んでください…」


すんなりと言葉が出てくる。そして、偽名を使うことすらも忘れてしまっていた。
正確には、そのほうがより興奮を得られると、無意識のうちに選択してしまっていた。
その言葉を聞き逃さず、白衣の青年はニヤリとほくそ笑む。

「そういえば…マゾ牝豚小絵は…どっかで見たことがあるような…誰かに似ているよなぁ。たしか都市伝説で化け物と戦っているのだとか…ジャスティ…なんとか?だとか…」

青年の手が、小絵の巨乳になり垂れた胸をまだ優しく揉み、下半身では内股にただ焦らす愛撫を加えながら、そういった。

「…えっ!?」

ジャスティレイファーは国から秘密裏に援助を受け、情報統制がされることで、一般の報道に晒されることはなかったが、それでも、インターネットや三流ゴシップ誌で都市伝説として、目撃談を記事にされることはあった。小絵の顔もどこかで出てしまっていたのかもしれない。一般人を救う以上、それら全てを統制することは不可能だった。

「気のせいか…まさか、化け物と戦う存在がこんなマゾ牝豚なわけないもんな」
「あっ…そんな…ああぁ…も、もちろん、ち、違っ。はぁああ」
「だがカルテには…捜査官と…」
「あ、そ、それは…」
「本当にマゾ牝豚に堕ちて全てを開放したいなら、素性を晒すんだな。そのほうがより深い快感を得られる…」
「あ、あぁ、ああ」

青年の手は焦らし続けるばかり。小絵の頭の中にもはや理性や通常の道徳観念はすっかり溶けてしまっていた。
「どうなんだ?」
「あ、あぁあ…は、はい…私は…小絵は…妖魔と戦う…ジャスティレイファー…です」
「妖魔に屈服する妄想で淫乱マンコをドロドロにし、オナニーに耽っていたんだな」
「そ、それは…その…」


青年の手が親指ほどの乳首を握り…小指の先ほどとなったクリも握り締める。

「ひゃぁああっっ!」
「これを扱かれたら、たまらずイキまくるか? マゾ牝豚小絵。だが…それだけじゃ物足りないだろう? そうだ、分かっているはずだ。どんな姿で、それをされたいか」
「あぁああ…あぁあ…はぁはぁはぁ」

小絵の、マゾの愉悦に蝕まれた意識では、答えはひとつしか無かった。
変身して、ジャスティレイファーのスーツ姿で浅ましく絶頂を迎えたい。
そんなこと…理性がそう否定するほど、マゾの本性がそれを求めていた。

「お前次第だ…」
「あぁ…へ、、変身…」

両手両足を拘束されたまま、身体が光りに包まる。巫女装束を現代風に改造した、ミニ風の巫女装束スーツ。半妖と戦う退魔巫女の正義の証。それを…快楽のために…、その背徳感に、小絵は漏らしたように股間から蜜を流す。
ホルスタイン胸によって胸元が大きく露出してしまっており、スカートもまくれ上がり、クリは握られたままとなった。


「あははは。これが戦う時の姿か。さあ…叶えてやる。マゾ牝豚の望みを」

両乳首を寄せ束ねて握りしめ、もう片手はクリを握ったまま、それらが凶暴に、一斉にシゴかれ始める。
凶悪過ぎる快楽の波。

「ひぃいいいいいいいいいいいぎぃいいいいいい!!!」
「イイんだろ? マゾ牝豚小絵」
「い、イイ! イイの、イイの、イイのぉ! いひぃいいい! イイ、乳首とクリよすぎ! やばい、やばいやばいやばいぃ! やばっっ! んほぉおおおお」
「こうされたかったんだろ? 浅ましすぎる豚が」
「はいぃいい! マゾ牝豚小絵、イイ、クリイイ!もっと、もっと擦ってぇっ! イグッ! イグッ! イグッ! イグッ! イグッ!」
「幸せか?」

ジュブッシュ、ジュブシュ、ジュブシュ。クリに絡みついた汁が卑猥な音を奏でる。
「幸せですぅうう! イキますイキますイキますイキます!!!」
「イケ、本性を叫びながらな」
「あぁああんん、変態のマゾ牝豚、マゾ牝豚の小絵イキますぅうううう! イッグぅぅぅぅぅぅぅ~~~~~んん!!!!!!」 
「こんなもんじゃない。両穴拡張もだ」

乳首が離されたかと思うと、今度は双頭ディルドが股間へと充てがわれる。そして、それを折り曲げると、オマンコとアナルの両方へと、それは侵入してきた。そして、クリ扱きとの連動。

「ひいいいいいいいいい! おまんこ、おまんこ! アナルも、アナルとおまんこやばいぃいい!」
「クリチンポもだろ」
「はいぃいい! 下半身が溶けちゃう、こんなにいいのすごぃ! こんなことあぁあああん、最高、マゾ牝豚最高なのぉ! クリチンポ擦って!クリチンポ擦って!クリチンポ擦って! アナルとマンコもいいいいいいい!」
「無様にイケ」
「はいぃ! イグ!イグ!イグイグイグイグイグぅ~~~~~~~~~~~!」


口を開きヨダレを垂らしながら、絶叫して絶頂を迎える小絵。退魔スーツのスカートまで淫液で汚れてしまっている。
処女であったことすら忘れるくらいの、人生最大の絶頂。

「はぁはぁはぁはぁはぁ…はぁはぁはぁはぁはぁ」
「あははははは…良かったか? マゾ牝豚小絵」
「はいぃ…すっごく…良かったです…乳首もクリチンポもマンコもアナルも…最高でした…」
「ふっ…」
「これで…忘れて…私のやるべきことに…集中できる…かも…はぁはぁはぁ」

プライベートで相手を探せば…それで発散して戦いに集中できる…そんなことをうっすらと考えていた小絵に、白衣の青年は再び双頭ディルドとクリチンポに手をかける。そして、無慈悲なひと言が告げられた。

「果たしてそうかな? お前の母親は半妖へのマゾ屈服でしか生きられない豚に堕ちていたがな…」
「……え」

母親? 半妖という言葉を知っている?

青年の顔が変化しだす。先程までの純朴そうな顔ではなく、知っているあの顔に。
そう、夢で見た、白衣の青年。

「う、うそ…嘘…そんな…」

混乱と戦慄、背徳と悦楽の余韻が入り混じり、小絵は言葉を失った。
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